シニア世代の
総合窓口
人生100年時代の新たなパートナーとして
シニア世代のニーズに寄り添い、様々なお悩みの包括的サポートを目指します。
住み替えから始まる、安心安全生活をめざして
60代をこえて、新たなステージに差し掛かる大きな転機となるのが
終の棲家へのお住み替えです。
特に、高齢者施設へのお住み替えは、身元保証人の観点から
お一人で決断することはたやすくありません。
緊急時の対応、金銭面での対応の確認が必要となり、
現在の住まいの売却や、相続財産のあり方(遺言)などを
考えるタイミングでもあります。
そのタイミングでの、一番安心できる相談役となれるよう
親身にご利用者様の立場に立ってサポートをめざして参ります。
お客様の声
母の高齢者施設への住み替えで相談しました。介護度も高くなり、自身が働いているため、母の介護が困難になりました。他県になりますが、最寄り駅まで自宅から30分程度で行ける施設が見つかり安心しました。
1人で暮らすのが心配になってきたため、誰かに見守ってもらえる環境を考えた時に、高齢者施設の入居を考えました。介護度はありませんでしたが、入居できる施設が見つかって安心しました。公的な高齢者施設の入居に介護度が必要とは知りませんでした。
自宅を売却して、親族のいる地方の高齢者施設へ引越しをしました。良い施設が見つかったのですが、定員があるとの事で売却の期限がありましたが、スムーズに買主も見つかり、希望の施設へ入居できました。金額も初めに相談した時の説明とだいたい同じで納得です。
旦那に先立たれ、 今後を考えた際に不安になりました。子供はおらず、兄弟や姪子などには頼りたくないと考えていた所、緊急時の対応などを法人に任せる事ができると知り相談しました。契約書で緊急時の段取りを決めたり、遺言などのご提案も頂きました。不安が解消され気持ちが軽くなりました。
ご高齢者様に寄り添い、膝を突き合わせて真摯にご対応致します。